会社概要
会社紹介 — About
ScienceBar INCUBATORは、2014年3月に東京・新宿区荒木町で開業した、「科学を肴に酒を楽しむ」コンセプトバーです。実験器具を使ったドリンクや料理の提供にとどまらず、研究者と一般の方が語り合うトークイベント「サイエンスLive!」を、第45回まで展開してきました。
これまでNHK「首都圏ネットワーク」、Time Out Tokyo、Tokyo Cheapo、Japan Experience、東京カレンダーなど、国内外の旅行・カルチャー媒体で紹介されています。Tripadvisorでは4.8/5の評価を獲得し、新宿区のレストラン8,933軒中111位に掲載されています(69件、2026年7月27日調査時点)。
2025年には顕微鏡写真コンペ「MicroArt 2025」を企画・主催。2026年にはスマートオーダーを10言語化し、科学を共通言語として、国内外の来店客が交流できる場づくりを続けています。
法人情報 — Company details
- 商号
- サイエンスラウンジ合同会社 / Sciencelounge LLC
- 設立
- 2013年12月
- 代表者
- 代表社員 野村 卓史
- 資本金
- 700万円
- 法人番号
- 9011103004886
- 所在地
- 東京都新宿区余丁町8-2-202
- 事業所
- ScienceBar INCUBATOR 〒160-0007 東京都新宿区荒木町7 新駒荘1階
- 事業内容
- 飲食店の経営/科学をテーマにした催事の企画・運営/出張バーの提供
- 連絡先
- info@sciencelounge.jp
代表者 — Representative
- 2013年12月
- サイエンスラウンジ合同会社を設立
- 2014年3月
- ScienceBar INCUBATOR を開業
- 2019年9月
- 電気通信大学『サイエンス・コミュニケーション演習』で特別講義を担当
経営理念 — Philosophy
科学は、専門家だけのものではありません。私たちは2014年から、科学を専門としない人が科学に触れられる場所を、東京の路地裏でつくり続けてきました。
大げさな理念は掲げません。研究者と、そうでない人が同じカウンターに座る。その状態を12年続けてきたこと自体が、私たちの主張です。
沿革 — History
2026.03.28
開業12周年
2025年
2020年4月–7月
2014.04.26
第1回トーク企画「有袋類の不思議!ワラビー育児初級編」
2014.03.28